
日曜日から実行しているTimeMachineによるバックアップがそろそろ終わりそうです。バックアップが10%ぐらい終了したあたりから、急に7MBytes/秒程度のスループットが出るようになりました。

何かのタイミングで、プログレスのダイアログが出なくなってメニューバー上にしか出なくなりました。あと残り約40GB。この分だと明日の朝には終わってそうです。

日曜日から実行しているTimeMachineによるバックアップがそろそろ終わりそうです。バックアップが10%ぐらい終了したあたりから、急に7MBytes/秒程度のスループットが出るようになりました。

何かのタイミングで、プログレスのダイアログが出なくなってメニューバー上にしか出なくなりました。あと残り約40GB。この分だと明日の朝には終わってそうです。

まだ実行中です。うちのTimeMachineバックアップがおわるのがはやいか、iPhone 4が出るのが早いか。まだまだかかりそうです。いったいいつ終わるんだろう。
CenturyのRAIDを設置してからようやく丸1日。いまSnow Leopardのバックアップ機能Time Machineを有効にして、バックアップを取っているところですが、さて・・いつ終わるでしょうか。

上図はほぼ同時刻に開始したコピー処理ですが、Time Machineのトランザクションはおおよそ1/15の速度です。もし処理時間が単純コピーの処理に比例するなら、あと25〜30日といったところでしょうか。こんな悠長なバックアップで間に合うのか・・・・。
今更ですが、Snow Leopardをインストールしたときのメモを貼っておきます。
昨日発売されたSnow Leopardを早速インストールしました。先々週にTigerを再インストールしたばっかりで、まだあまりいろいろ設定をいじくったりしていなかったので今回はクリーンインストールを実施。Snow Leopardでは基本的にアーカイブインストールが前提になると聞いたような気がしますが、インストーラが起動したらメニューからDisk Utilityを起動してディスクを初期化すればクリーンインストールになります。さて、インストールも無事終わってインターネットの設定をしようとしたところ、EMobile D03HWのインストーラーがうんともすんとも動かない状況。これは焦ります。

EMobile以外にインターネット環境もないので、途方に暮れるところでしたがクラッシュしているのはAutoOpen.appというアプリであって、インストーラではないことに気づきました。

「EMOBILE D03HW ユーティリティ」のパッケージの内容を表示で内容を確認します。

パッケージを開いてくと、EMOBILE_D03HW_Drv_App.pkgというインストーラーが見つかります。これが本体。インストーラーを起動して、インストールするとD03HWが自動的に検出され、システム環境設定のネットワークから設定が可能になります。

設定項目は、以下3項目を入れればダイアルアップできるようになります。
これで無事インターネットにつながりました。