16
5月
ついつい欲しくなって、FABER-CASTELLの水性色鉛筆を買いました。
ケースがそのまま鉛筆立てになるあたり、ぐっときますね。
水彩用なので、筆が必要ですが、今回はSTAEDTLERのwater brushを買ってきました。本体に水が入れられて、押せば筆先から水が出てくるというシンプルかつ使いやすいデザイン。
ついつい欲しくなって、FABER-CASTELLの水性色鉛筆を買いました。
ケースがそのまま鉛筆立てになるあたり、ぐっときますね。
水彩用なので、筆が必要ですが、今回はSTAEDTLERのwater brushを買ってきました。本体に水が入れられて、押せば筆先から水が出てくるというシンプルかつ使いやすいデザイン。

ホコリとか、消しゴムかすを払うために製図用ブラシを買ってきました。Webでみていた印象ではFaber Castellのブラシが気に入っていましたが、実際にお店でみてみるとUCHIDAのブラシもなかなか良く、迷いに迷った結果、会社用と家用ということで両方とも買ってきました。ここ数日の感想ですが、全体的にはUCHIDAのブラシが良いです。理由としてまず、UCHIDAは収納時に棚などに引っ掛けるためのひもがついていることがあげられます。また、どちらかというとUCHIDAのブラシのほうが手になじみます。Faber Castellのブラシのように丸い方がいいかと思っていましたが、細いので持ちにくいです。会社の机には引っ掛けてぶら下げておけるところがないので、いえようにはUCHIDA、会社用にはFaber Castellのブラシをおいておくことにしました。