
JJUG CCC 2010 Springに来ています。先ほど発表しました資料を公開します。
少し前に買ったbodumのthermo glass。耐熱ガラスかつ、二重構造になっていて熱いコーヒーを注いでも持ち手は熱くなりません。かなり気に入って使っていましたが、ついこの間割ってしまいました・・。最初買う際に、店員さんに割れやすいから気をつけてと言われたにも関わらず割ってしまうとなんとも悔しい感じ。その店員さんもこのグラスが好きで、3つ目だとかおっしゃっていたように記憶しています。

買ったのは中目黒のBALSですが、少し前まで改装工事をしていて1Fが文具/キッチン雑貨ではなくなっていたのでてっきりなくなってしまったのだと思っていましたが、そっくり2Fに移転していたのだと知り新しく買ってきました。手前の大きいグラス(15オンス, 約443ml)が元々使っていたサイズ。使っていて少々大きすぎると感じるシーンもあったので、今回は少し小さめのサイズ(12オンス, 約354ml)
も買ってきました。大きめサイズはやや背がありますが、開口部が大きいため男性の手でも奥まで届き洗いやすいです。
2010年4月1日、テキサス — 全米エイプリルフール協会(AAAFA)はエイプリルフール(April Fool)として毎年行われている行事をエイプリルファニー(April Funny)に改称することを発表した。AAAFAスポークスマン ジル・サーモア氏によると「エイプリルフールは元来、嘘をついてだますことが許されるイベントとして成立していた。一方、近年企業主体のイベント参加が増加し、真剣に嘘をつくよりも、より顧客を楽しませるジョークを披露する場となった」

企業による嘘は通常、株式市場における”風説の流布”とならない範囲に限定されており、人をだますというより、人をより楽しませる方向にシフトしているという。AAAFAはこうした実情をふまえ、より実態に近い「エイプリルファニー(4月の楽しみ)」を新たな呼称として採用したとのこと。ジル・サーモア氏は「2011年4月1日はより我々を楽しませてくれるファニーであふれることを期待している」と今後の展望に期待を寄せた。
去年の夏に続いて2回目。ジンジャーエールを作ってみました。今回は1月末に仕込んで、いろいろ忙しくしていたら3月に突入。飲めるかどうかどきどきしながら・・・。

前回は冷蔵庫で1週間ほど熟成させていましたが、今回は忘れていたこともあった1ヶ月ちょっと。

おそるおそるグラスに注いでみるといい感じ。

ペリエで割って出来上がり。前回作ったときよりも甘さが控えめになっていて、おいしかった。配分とか全く覚えていないので、再び作れるかどうか全く自信がありませんが・・。

はがきサイズのログブックのテンプレート。’07年12月に作ったものを何度かマイナーバージョンアップして使っていたのが最初のログブック。PADIのテンプレートと比べて、使わない項目を大幅に削ったり、エンリッチドエアー向けにEANの項目やカメラやレンズ、ストロボの項目を増やしてあります。

続いて今回大幅にデザインをかえたバージョン。大幅に、といってもそんなに大きく変わってないような気も・・・。今回は天気を書き込めるようにしたり、ConditionのうちSurfを削り、アイコンを書き加えました。

旧テンプレートのレイアウトは割と適当でしたが、今回はきちんとグリッドシステムを使ってデザインしました。20mm×8mmのグリッドでデザインしてあります。何枚か重ねたときのアクセントとして、左端に2mmほど色を入れてあります。旧テンプレートでは間にアッカーズデザインのTEKUTEKU ROUNDフォントやCreative Commonsの素材を使っていましたが、今回はその手のフリー素材をやめて、シンプルにまとめました。
id:nishiohirokazuさんがやっていた、IQテストをやってみました。

IQ = 118だそうです。昔やった別のIQテストは92ぐらいだったと思うので、賢くなったのか、それともアルコールのおかげでよくなったのか。






